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丁寧に分かりやすく。プロの講師による安心の授業。
あなたの資格取得をしっかりサポートします。

少人数制とクラス別について
教える方と教わる方の両方にとって何人ぐらいが良いのでしょうか?
講師一人で、10人以上を教えることが可能でしょうか?
答えは、NOです。一方的にテキストなどを読み上げてポイントを黒板に書くだけなら可能でしょう。しかし、それでは意味がありません。
石本塾は「どのように教えたか」ではなく「どう理解した」かが重要だと考えます。
●少人数制
講師が受講生と相対して、きちんと教えることが出来る人数として、1クラス4人までを原則としています。
●クラス別
初めての人と受験経験者とのあいだでは、知識、理解力など大きな差があります。
そこで初めて法律を勉強される方には「より分かりやすく」、 経験者には、「基本知識の確認と実力アップ」と講座の内容もレベルにあわせるため、初級クラス、上級クラスの2クラス別としています。
●その他
- 割増料金なしで、初級、上級クラスの重複受講も可能。(但し、人数等により、できないこともあります)
- 3時間の講義プラス前後30分の質問時間で、実質4時間の授業
月謝制について
長期間にわたる学習塾、語学学習、稽古事等は月謝制が一番だと考えます。昔は、そうでした。
しかし、近年では、多くはクレジット契約を結びます。
クレジットも月謝制では、どちらも月々○万円の支払いなので同じように思われますが、大きな違いがあります。
クレジットだと
○途中でやめたくなった・つづけられなくなった
○教室が倒産してしまった
こんな場合でも、クレジット会社への支払いは残ります(注1)
また、受講料に加えて
○金利を支払うことになります。
月謝制にした理由
- 全額を前払いして倒産にでもなれば受講生に大きな迷惑をかけることになる。(英会話教室が大きな問題になっていましたね。)
- 申し込み時点では、「良い」と思っていても「やっぱり合わない」などのことになれば、ストレスの原因ともなりますね。
- 色々な理由で試験を受けられなくなった。
- 経験者の方に該当すると思いますが、苦手なとこだけ受講できる。
以上のようなことが理由です。
(注1)
中途解約・倒産などの場合にクレジット支払いを止める(難しい言葉で「抗弁権の主張」といいます)ことができる余地はありますが、トラブルになることも少なくありません。
月謝制は、必要な月だけの負担ですみます。
途中でやめたくなった、行けなくなった場合でも、それ以上の負担は残りません。
参考書・専門書も充実!ライブラリーの利用ができる
集中して勉強できる場というのも大切です。
石本塾では、月々何回か、スペースを開放します。
参考書、問題集をはじめ、つっこんで調べたい人のために専門書も用意してあり、自由に利用できます。また、分からない事は、講師に質問もできる(※)ので効率よく学習できます。
※ 講師は、常務しているのではないので、対応できないときもあります。
講師と補講スケジュールの調整ができる
仕事や家庭の事情で受講を休まないといけなくなるという事もあります。
そのようなときに、どこまで補講を受けることができるのかというのも気になりますね。
石本塾では、欠席の場合でも講師と受講生の都合に合わせた調整が可能です。
※講師の都合もありますので、いつでも好きなときに、とはなりません。
現役行政書士が実務についてアドバイス(実務勉強会など)
合格しても、独立開業してやっていくのは大変です。
そんなとき、開業の手続き、宣伝の方法、仕事の進め方など、実務についての相談にものります。
※仕事の斡旋や紹介を保証するものではありません。

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